takashimaya×SBI証券 頼れるパートナーと始める投資信託! 手軽 カードで積立。貯まる タカシマヤのポイントも。 簡単 最短1日で口座開設。 口座開設はこちら
すでにSBI証券の口座をお持ちの方はこちら タカシマヤカードをお持ちでない方はこちらから お手続のご案内 タカシマヤカードのお申し込み
「投資」や「資産形成」。興味はある でも・・・ とりあえず始めてみたい!でもなじみのない会社は少し不安 老後のお金を増やしたいけれど、何から始めれば良いの分からない 大きな金額を出すのは損してしまった時が怖い。少額で始められる手段はないかな 投資する商品を選びたい気持ちはあるけれど、たくさんあると選ぶのが大変そう 毎月積立したいけれど、その都度口座に入金するのは手間がかかりそう
そんなあなたに!「タカシマヤの投資信託」タカシマヤの投資信託ならタカシマヤカードでの積立投信が可能です! カード決済だからお支払いがお手軽 積立投信はいつものお買物のように、積み立てた金額がカードのお支払い口座から引き落とされます。そのため、専用の証券口座へ毎月入金する手間は不要なんです! カード決済だからポイントも貯まる 積立投信をすると、いつものお買物のように、ポイントが貯まります。積立金額に応じてポイントが付与されるので、かしこく貯められます! スマートフォンでお手続きができるから簡単 口座開設はスマートフォンで!最短1日で口座開設が完了するので、初めての方でも簡単にお手続きできるんです! さらに 約2,600本もの充実のラインアップ 通常SBIでは買えない人気の投資信託も! タカシマヤおすすめの推奨8銘柄があるのではじめての方もわかりやすい! 無料 口座開設はこちら!
コツコツ長くつづけよう!はじめての方に「投資信託」をおすすめする3つのポイント 01 少額 10万円、100万円…といった大きな金額を準備しなくてはいけないと思っていませんか?投資信託は100円からOK。ご自身の家計状況に合わせて投資金額を設定できるので無理なく投資を続けることができます。 02 専門家が運用 投資信託は、「ファンドマネージャー」が資産の運用をします。投資の専門家が皆さまに代わって運用しますので、高度な投資の知識やテクニックがなくても「おまかせ」で始めることができます。 03 分散投資 投資信託は、さまざまな資産がまとまったパッケージ商品のようなものです。このさまざまな運用先に「分散」して投資することによって、1つの資産に投資する場合に比べて、価格の変動を少なくし、リスクを軽減する効果があります。
手軽に始めるNISA かしこく節税対策! 「少額投資非課税制度」のこと。初めての方の長期投資を応援するための、国の制度です。通常だと投資で得た利益に対して約20%の税金がかかりますが、NISA制度を利用すれば利益に対して税金がかかりません。 投資目的に合わせて 「 一般NISA  」 か  「 つみたてNISA 」 を選べます。 幅広い商品から自由に投資したい方におすすめです。 少額からコツコツ投資したい人におすすめです。 ・年間の投資上限額は40万円 ・投資信託が対象(国が定めた基準を満たした投資信託のみ) ・投資方法は積立買付のみ ・最長20年間の非課税期間 ・投資利益は非課税 NISAを始める NISAについての注意! ・口座はお1人につき1つの金融機関でしか作れません。・金融機関の変更は1年ごととなります。・つみたてNISAと一般NISAはどちらか一方でしか選べません。
他社でNISA口座をお持ちの方 金融機関の変更には、現在NISA口座をお持ちの金融機関で所定のお手続きのうえ、「勘定廃止通知書」を取得する必要があります。詳しくはこちら。
難しそうな口座開設も4STEPで楽々スタート♪ 01 口座開設申込 02 本人確認書類の提出 03 初期設定 04 完了通知の受取 さあ、あなたもはじめての投資ならタカシマヤの投資信託で! 口座開設はこちら
Q口座開設には何が必要ですか? スマートフォンと、マイナンバーカードor通知カード+運転免許証があれば、取引開始までの手続きがネット上で完結します。※郵送でのやり取りをご希望される方は、SBI証券から送られる「口座開設の手続きに必要な書類」のご提出が必要となります。 Q口座開設には 費用がかかりますか? 口座開設は無料です。 Q「タカシマヤの投資信託」とはなんですか? 「タカシマヤの投資信託」とはタカシマヤ※がSBI証券との間に立ち、SBI証券の口座開設や金融商品の売買等の媒介を行うサービスです。 Qタカシマヤの投資信託の取扱商品はなんですか? 株式会社SBI証券が取り扱う約2,600本の投資信託をご紹介できます。 Qタカシマヤカードでの積立投信(6月開始)は何円から始められますか? 最低100円※から購入することが可能です。※一部の銘柄は100円からの積立設定を行うことができません。

投資信託のリスク・
手数料について

価格変動リスク

国内(または海外)の株式や債券を組入れるため、これらの価格の変動により基準価額が変動し、元本を割り込む可能性があります。一般的に株価は、それぞれの会社の業績、国内(または海外)の経済や政治情勢などの影響により変動します。また、債券の価格は、市場金利の変動などを受けて変動するため(一般的には市場金利が上がると債券は値下がりし、市場金利が下がれば債券は値上がりするといわれています)、これにより元本を割り込む可能性があります。

信用リスク

株式や債券を発行している会社やその取引先などの経営や財務の状態が悪くなったり、悪くなると予想された場合に、その会社の株式や債券の価格が下がることがあります。また、発行している株式の価値がなくなったり、発行している債券の利子や元本を払えなくなることもあります。

流動性リスク

組入れた株式などを売却または買付しようとする際に、市場に十分な需要や供給(売りたい人や買いたい人)がない場合や、国が規制することにより自由に取引できないなど、「売りたい時に売れない」「買いたい時に買えない」リスクのことです。これにより、組入れた株式などを「期待する値段で売れない(あるいは買えない)」可能性があり、予想外の損失がおこる可能性があります。

為替変動リスク

外貨建の株式や債券を組入れた場合、それらの通貨(米ドル、ユーロなど)と日本円との為替変動の影響により損失が発生することがあります。多くの場合、円高になれば損失が、円安になれば利益が発生するといわれています。これにより、例えば外国で株価が上がったとしても、円高により日本円の価格は上がらない、ということがあります(逆に、外国で株価が下がっても、円安により日本円の価格が上がるということもあります)。

カントリー・リスク

投資先の国の政治や経済状況などが不安定になると、その国の株式や債券などが値下がりすることがあります。例えば投資先の国で大規模なデモがあったり、テロの被害にあったり、経済の混乱により金融市場を一時閉鎖してしまう場合などがこれにあたります。

※リスクはこれらに限りません。お申し込みの前には必ず目論見書・目論見書補完書面をよくお読みください。

手数料

『タカシマヤの投資信託』では、手数料がかかります。手数料についてこちらをご確認ください。

※お客様にご負担いただく主な手数料等には、購入の時にかかる「販売手数料」、保有資産総額に対してかかる「信託報酬」および売却時に一部の商品にかかる「信託財産留保額」があります。また、「その他費用」がかかる場合があります。

※信託報酬およびその他費用等は、商品や各商品の純資産総額、運用状況等によって異なります。詳細につきましては、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法に係る表示 又は契約締結前交付書面等をご確認ください。

NISA・つみたてNISAのご注意事項

NISA・つみたてNISAの口座開設は、金融機関を変更した場合を除き、1人につき1口座に限られ、複数の金融機関にはお申し込みいただけません。金融機関の変更により、複数の金融機関でNISA・つみたてNISAの口座を開設されたことになる場合でも、各年において1つの口座でしかお取引いただけません。また、NISA・つみたてNISAの口座内に保有されている商品を他の金融機関に移管することもできません。なお、金融機関を変更される年分の勘定にて、既に金融商品をお買付されていた場合、その年分について金融機関を変更することはできません。NISA・つみたてNISAは選択制であり同一年に両方の適用を受けることはできません。NISA・つみたてNISAで取扱商品は異なります。あらかじめWEBサイト等にてご確認いただきますようお願いいたします。つみたてNISAでのお取引は積立契約に基づく定期かつ継続的な方法による買付に限られます。

※その他NISA・つみたてNISAに関するご注意事項の詳細はSBI証券のWEBサイト等にてご確認ください。

髙島屋ファイナンシャル・パートナーズ株式会社は株式会社SBI証券を所属金融商品取引業者とする金融商品仲介業者です。金融商品取引業者とは異なり、直接、お客様の金銭や有価証券の受け入れ等は行わず、顧客口座の保有・管理は全て金融商品取引業者が行います。

また、金融商品仲介業者は金融商品取引業者の代理権は有しておりません。

住所

東京都中央区日本橋2-4-1

金融商品仲介業者

髙島屋ファイナンシャル・パートナーズ株式会社
登録番号:関東財務局長(金仲)第905号

所属金融商品取引業者

株式会社SBI証券
登録番号:関東財務局長(金商)第44号

加入協会

日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会

SBI証券 タカシマヤの
投資信託サポートデスク

電話番号:0800-2222-888

(受付時間:平日(年末年始を除く)8:00~17:00)

すでにSBI証券の口座をお持ちの方はこちら タカシマヤカードをお持ちでない方はこちらから お手続のご案内 タカシマヤカードのお申し込み
「投資」や「資産形成」。興味はある でも・・・
とりあえず始めてみたい!でもなじみのない会社は少し不安 老後のお金を増やしたいけれど、何から始めれば良いの分からない
大きな金額を出すのは損してしまった時が怖い。少額で始められる手段はないかな
投資する商品を選びたい気持ちはあるけれど、たくさんあると選ぶのが大変そう 毎月積立したいけれど、その都度口座に入金するのは手間がかかりそう
そんなあなたに!「タカシマヤの投資信託」タカシマヤの投資信託ならタカシマヤカードでの積立投信が可能です!
コツコツ長くつづけよう!はじめての方に「投資信託」をおすすめする3つのポイント
01 少額 10万円、100万円…といった大きな金額を準備しなくてはいけないと思っていませんか?投資信託は100円からOK。ご自身の家計状況に合わせて投資金額を設定できるので無理なく投資を続けることができます。 02 専門家が運用 投資信託は、「ファンドマネージャー」が資産の運用をします。投資の専門家が皆さまに代わって運用しますので、高度な投資の知識やテクニックがなくても「おまかせ」で始めることができます。 03 分散投資 投資信託は、さまざまな資産がまとまったパッケージ商品のようなものです。このさまざまな運用先に「分散」して投資することによって、1つの資産に投資する場合に比べて、価格の変動を少なくし、リスクを軽減する効果があります。
手軽に始めるNISA かしこく節税対策! 「少額投資非課税制度」のこと。初めての方の長期投資を応援するための、国の制度です。通常だと投資で得た利益に対して約20%の税金がかかりますが、NISA制度を利用すれば利益に対して税金がかかりません。
投資目的に合わせて 「 一般NISA  」 か  「 つみたてNISA 」 を選べます。
幅広い商品から自由に投資したい方におすすめです。 ・年間の投資上限額は120万円 ・国内株式・外国株式・投資信託が対象 ・投資方法は随時買付と積立買付のどちらでも可 ・最長5年間の非課税期間 ・投資利益は非課税 少額からコツコツ投資したい人におすすめです。 ・年間の投資上限額は40万円 ・投資信託が対象(国が定めた基準を満たした投資信託のみ) ・投資方法は積立買付のみ ・最長20年間の非課税期間 ・投資利益は非課税
NISAを始める
NISAのご利用には、口座開設申し込み時に「 NISAを申し込む 」もしくは「 つみたてNISAを申し込む 」をお選びください。
NISAについての注意! ・口座はお1人につき1つの金融機関でしか作れません。・金融機関の変更は1年ごととなります。・つみたてNISAと一般NISAはどちらか一方でしか選べません。
他社でNISA口座をお持ちの方 金融機関の変更には、現在NISA口座をお持ちの金融機関で所定のお手続きのうえ、「勘定廃止通知書」を取得する必要があります。詳しくはこちら。
難しそうな口座開設も4STEPで楽々スタート♪
Q口座開設には何が必要ですか? スマートフォンと、マイナンバーカードor通知カード+運転免許証があれば、取引開始までの手続きがネット上で完結します。※郵送でのやり取りをご希望される方は、SBI証券から送られる「口座開設の手続きに必要な書類」のご提出が必要となります。 Q口座開設には 費用がかかりますか? 口座開設は無料です。 Q「タカシマヤの投資信託」とはなんですか? 「タカシマヤの投資信託」とはタカシマヤ※がSBI証券との間に立ち、SBI証券の口座開設や金融商品の売買等の媒介を行うサービスです。 Qタカシマヤの投資信託の取扱商品はなんですか? 株式会社SBI証券が取り扱う約2,600本の投資信託をご紹介できます。 Qタカシマヤカードでの積立投信(6月開始)は何円から始められますか? 最低100円※から購入することが可能です。※一部の銘柄は100円からの積立設定を行うことができません。

投資信託のリスク・手数料について

価格変動リスク

国内(または海外)の株式や債券を組入れるため、これらの価格の変動により基準価額が変動し、元本を割り込む可能性があります。一般的に株価は、それぞれの会社の業績、国内(または海外)の経済や政治情勢などの影響により変動します。また、債券の価格は、市場金利の変動などを受けて変動するため(一般的には市場金利が上がると債券は値下がりし、市場金利が下がれば債券は値上がりするといわれています)、これにより元本を割り込む可能性があります。

信用リスク

株式や債券を発行している会社やその取引先などの経営や財務の状態が悪くなったり、悪くなると予想された場合に、その会社の株式や債券の価格が下がることがあります。また、発行している株式の価値がなくなったり、発行している債券の利子や元本を払えなくなることもあります。

流動性リスク

組入れた株式などを売却または買付しようとする際に、市場に十分な需要や供給(売りたい人や買いたい人)がない場合や、国が規制することにより自由に取引できないなど、「売りたい時に売れない」「買いたい時に買えない」リスクのことです。これにより、組入れた株式などを「期待する値段で売れない(あるいは買えない)」可能性があり、予想外の損失がおこる可能性があります。

為替変動リスク

外貨建の株式や債券を組入れた場合、それらの通貨(米ドル、ユーロなど)と日本円との為替変動の影響により損失が発生することがあります。多くの場合、円高になれば損失が、円安になれば利益が発生するといわれています。これにより、例えば外国で株価が上がったとしても、円高により日本円の価格は上がらない、ということがあります(逆に、外国で株価が下がっても、円安により日本円の価格が上がるということもあります)。

カントリー・リスク

投資先の国の政治や経済状況などが不安定になると、その国の株式や債券などが値下がりすることがあります。例えば投資先の国で大規模なデモがあったり、テロの被害にあったり、経済の混乱により金融市場を一時閉鎖してしまう場合などがこれにあたります。

※リスクはこれらに限りません。お申し込みの前には必ず目論見書・目論見書補完書面をよくお読みください。

手数料

『タカシマヤの投資信託』では、手数料がかかります。手数料についてこちらをご確認ください。

※お客様にご負担いただく主な手数料等には、購入の時にかかる「販売手数料」、保有資産総額に対してかかる「信託報酬」および売却時に一部の商品にかかる「信託財産留保額」があります。また、「その他費用」がかかる場合があります。

※信託報酬およびその他費用等は、商品や各商品の純資産総額、運用状況等によって異なります。詳細につきましては、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法に係る表示 又は契約締結前交付書面等をご確認ください。

NISA・つみたてNISAのご注意事項

NISA・つみたてNISAの口座開設は、金融機関を変更した場合を除き、1人につき1口座に限られ、複数の金融機関にはお申し込みいただけません。金融機関の変更により、複数の金融機関でNISA・つみたてNISAの口座を開設されたことになる場合でも、各年において1つの口座でしかお取引いただけません。また、NISA・つみたてNISAの口座内に保有されている商品を他の金融機関に移管することもできません。なお、金融機関を変更される年分の勘定にて、既に金融商品をお買付されていた場合、その年分について金融機関を変更することはできません。NISA・つみたてNISAは選択制であり同一年に両方の適用を受けることはできません。NISA・つみたてNISAで取扱商品は異なります。あらかじめWEBサイト等にてご確認いただきますようお願いいたします。つみたてNISAでのお取引は積立契約に基づく定期かつ継続的な方法による買付に限られます。

※その他NISA・つみたてNISAに関するご注意事項の詳細はSBI証券のWEBサイト等にてご確認ください。

髙島屋ファイナンシャル・パートナーズ株式会社は株式会社SBI証券を所属金融商品取引業者とする金融商品仲介業者です。金融商品取引業者とは異なり、直接、お客様の金銭や有価証券の受け入れ等は行わず、顧客口座の保有・管理は全て金融商品取引業者が行います。

また、金融商品仲介業者は金融商品取引業者の代理権は有しておりません。

住所:東京都中央区日本橋2-4-1

金融商品仲介業者 髙島屋ファイナンシャル・パートナーズ株式会社 登録番号:関東財務局長(金仲)第905号

所属金融商品取引業者 株式会社SBI証券 登録番号:関東財務局長(金商)第44号

加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会

SBI証券 タカシマヤの投資信託サポートデスク
電話番号:0800-2222-888
(受付時間:平日(年末年始を除く)8:00~17:00)